嵐コンサート2018チケット申し込み情報|倍率分析

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今年もやってきた多くの方がいになる嵐のコンサートですね。
そうなってくると気になるのがチケット情報ですね。

一般販売とか購入方法とか倍率とかいろいろ気になっちゃいますね。
会員でもなかなかチケットが取れないわけですらほんと調べますよね。

そこで嵐コンサート2018チケット申し込み情報をまとめて紹介したいと思います。

嵐コンサート2018~2019日程

札幌ドーム

公演日 開園時間
11月16日(金) 18:00
11月17日(土) 18:00
11月18日(日) 16:00

福岡 ヤフオク!ドーム

公演日 開園時間
11月30日(金) 18:00
12月1日(土) 18:00
12月2日(日) 16:00

東京ドーム

公演日 開園時間
12月7日(金) 18:00
12月8日(土) 18:00
12月9日(日) 18:00

ナゴヤドーム

公演日 開園時間
12月14日(金) 18:00
12月15日(土) 18:00
12月16日(日) 16:00

京セラドーム大阪

公演日 開園時間
2019年1月11日(金) 18:00
2019年1月12日(土) 18:00
2019年1月13日(日) 16:00

東京ドーム

公演日 開園時間
12月23日(日・祝) 18:00
12月24日(月・休) 18:00
12月25日(火) 18:00

チケット料金

FC料金は9,000円(指定・税込)
9,500円(指定・税込)

嵐のコンサートライブチケットの倍率予想

まずはそれぞれのドーム収容人と開催日数合計の収容人数も合わせて見ていきましょう。

開催地 収容人数 開催合計収容人数
札幌ドーム 53,845人×3日間 161,535人
福岡 ヤフオク!ドーム 52,500人×3日間 157,500人
東京ドーム 55,000人×6日間 330,000人
ナゴヤドーム 49,692人×3日間 149,076人
京セラドーム大阪 53,845人×3日間 161,535人

合計収容人数が959,127人
会員数が2,400,000人

ということで倍率は約2.5倍ということになります。

おそらく合計収容人数はここまで多くはないはずなので倍率はもう少し上がるはずです。
ただ、ファンクラブでも申し込まない人も大勢いると思いますし、地域によっても変わってくると思います。

やはり、単純に合計で計算するより地域に分けて計算するのが正しいのかなと思います。

といっても地域別に計算する方法がない!

人口の割合などを考えると北海道が一番倍率が低いのかもしれませんね。
名古屋とかだったら大阪とか違う地域からもきやすいですしね。

福岡も周りの件もそこそこ人口がいるので着やすいと思います。

北海道は周りに県もあまりないですし、なかなか着にくいのかなというのは考えられます。

これはあくまで予測なので何とも言えませんのでそのあたりはご了承ください。

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