小室圭さんの会見いつなのか|会見するのしないの?

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小室圭さんと眞子さまの結婚について連日報道されていますけど、ご本人達よりもむしろ周りがいろいろな発言があって本人達よりもいろいろな意見や考え方などの情報が出てきますね。

まあこれだけ報道されるのは一時金の話もありますし、小室圭さんも留学中で会見などをしていないということで周りの注目度が高いままということがありますね。

何を言ってもやっぱり本人が会見を開かない限り話が終息しないような状況のようですね。

私もそれほど気になっていることではなかったのですが、これだけ連日多くの報道がされていて、さらに「約1億4000万円といわれる一時金も支給」のこともあるのでちょっと気になってしまいますよね。

ではいつ会見するの?って話になるとは思います。

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小室圭さんは会見するのしないの?

小室圭さんはこれまで会見はしていませんけども、そもそも会見するのかしないのか?というところも気になるところですね。

別に普通に籍を入れて結婚という方法は可能なようですし、小室圭さん本人が解決済みの問題と考えるのあれば別に会見を開く必要もないという考え方もあります。

ただ、秋篠宮さまや宮内庁長官の発言から考えてこのまま会見をせずに結婚というのはなかなか難しそうですね。

というところで先にちょっと時系列で発言や報道などを並べて紹介してみました。

2018年11月 ■秋篠宮さまの会見
「多くの人が納得し喜んでくれる状況にならなければ、婚約にあたる納采の儀を行うことはできません」
と述べた
2019年1月 ■小室さんは金銭問題について文書で発表
「解決済みの事柄と理解」
2020年11月30日 ■秋篠宮さまの記者会見
「結婚は認める」
「あくまで私(秋篠宮さま)の主観になりますけれども、感じとしては決して多くの人が納得し喜んでくれている状況ではないというふうに思っています。」
「実際に結婚するという段階になったら、もちろん、今までの経緯とかそういうことも含めてきちんと話すということは、私は大事なことだと思っています。」
などとと発言
2020年12月10日 ■宮内庁長官
「小室さん側が説明責任果たすべきだ」

秋篠宮さまや宮内庁長官の発言を見ると全然これで終わりというような感じには思えませんよね。

小室圭さん側は「解決済みの事柄と理解」と文書で発表としていますけど、やはり秋篠宮さまや宮内庁としてはしっかり自分の言葉で話してほしいということのようですね。

やっぱりこうなってくると、これは会見を開かないとなかなか話が終息しないような状況になっていると感じますね。

じゃあ会見のタイミングはいつ?というところですね。

小室圭さんの会見のタイミングは

小室圭さんは今はアメリカのフォーダム大学に留学中で順調にいけば2021年5月に博士課程修了予定となっています。

そして、そこから7月の司法試験に向けて猛勉強だと思いますので2021年の春ということになると日本に帰国して会見なんてことはなかなか難しいと思います。

ということはタイミングとしては

・2020年から2021年の冬休み
・2021年の年明けの早い段階で一時帰国
・2021年7月の司法試験の終わった後

といったところが考えられるタイミングかと思います。

2021年5月に博士課程修了の後7月の司法試験の間に日本に帰国して会見というのも考えられなくはないですが、なかなか難しいのではないでしょうか。

報道では一時帰国で会見もというのも出ていますけどどうなんでしょうかね。

また「会見についての情報も出てくるかもしれませんけど、正直2021年の卒業が近づくにつれて、さらに司法試験が近づくにつれてその可能性はとても少なくなってくるのかなと思っています。

日本に帰ってきてというのがちょっと難しい状況なのでどこかでリモート会見というのも全然可能ですね。

報道では2021年1月15日以降にリモート会見実施か?となっていますが、これも実際にどうなるかわかりませんからね。

いつになるのかはわかりませんが結婚するということならちゃんと会見はするでしょうし、あとはタイミングですね。

小室圭さんと眞子さまの結婚はいつ

結婚に関してはこれはまあまずは会見をしてからということになりそうですね。

会見と同時に結婚発表ということは・・・わかりませんが、結婚の話が進むのはおそらく

・ニューヨークの司法試験が終わった2021年7月以降
・ニューヨークの司法試験の結果がわかる2021年10月末以降
・2021年7月のニューヨークの司法試験に落ちたら2022年2月以降
・2021年7月のニューヨークの司法試験に落ちて結果がわかる2021年5月末以降

といったところですが、

籍を入れるだけならすぐですが、現実的には早くて2020年秋あたりなんでしょうかね。

もし日本で弁護士として働けるようになってからというのであれば「現行制度ではアメリカでの3年の実務経験を経て初めて日本での外国法事務弁護士としての登録が可能」なのでさらに3年後ということになってしまいます。

ただ、こうなるとかなり先になるので考えにくいと思いますし、こう考えると結婚してアメリカで弁護士として働いて眞子さまと生活するというのが見えてきますね。

まとめ

いずれにしても多くの方に祝福されてということなら会見を開かないとなかなか注目が収まらないような感じですね。

これが一般人で一時金の支給がないということならこれほど大きな話題にはならないでしょうけどね。

今は周りの声しかないので本人の話がないと前に進みませんね。

いい形で話が収まるのが一番いいですけどね。

ということで小室圭さんは会見するのしないの?|会見するならいつについてでした。

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